東京都大田区蒲田 あさもとクリニック【診療科目】脳神経外科(頭痛・めまい・脳梗塞等)、心療内科(ストレスによる諸症状等)、アレルギー科(花粉症・皮膚炎等)、生活習慣病や風邪の諸症状等の治療

あさもとクリニック
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あさもとクリニックポイント脳神経外科

脳神経外科では、次のような症状について診断・治療を行えます。

脳神経外科では、次のような症状について診断・治療を行えます。

  • 頭痛(片頭痛や緊張型頭痛)
  • 脳梗塞、脳出血後遺症
  • 認知症(物忘れ)
  • 三叉神経痛
  • めまい
  • 顔面神経麻痺
  • 頭部打撲
  • 脳神経外科疾患のセカンド・オピニオン


頭痛やめまいはストレスが原因となって起きることが多いものです。当院では心療内科的アプローチから治療していくことができます。
脳梗塞は生活習慣病(糖尿病、高血圧、脂質異常症など)と関係が深く、生活習慣病をコントロールすることにより脳梗塞は防止できます。当院では内科的アプローチから治療していくことができます。


あさもとクリニックポイント一般内科

一般内科では、次のような症状について診断・治療を行えます。

  • 高血圧症
  • 脂質異常症(高脂血症・高コレステロール血症)
  • 高尿酸血症
  • 風邪による諸症状

あさもとクリニックポイントアレルギー科

アレルギー科では、次のような症状について診断・治療を行えます。

  • 花粉症
  • アレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎
  • 皮膚疾患(蕁麻疹、成人型アトピー性皮膚炎、皮膚掻痒症など)

アレルギー原因物質の特定に、アレルギー抗体検査(血液検査)を行えます。

スギ花粉症・ダニアレルギーの舌下免疫療法をはじめました。

アレルゲン免疫療法とは、減感作療法とも呼ばれ、自然経過を改善させることが可能な治療法です。アレルギーの原因であるアレルゲンを少量から投与することで、体をアレルゲンに慣らし、アレルギー症状を和らげる治療法です。
これまでのアレルゲン免疫療法は、皮下に注射する「皮下免疫療法」だけでした。注射は痛く、注射部位は赤く腫れます。また、毎週病院に通わなければなりません。「舌下免疫療法」では、アレルゲンを含む治療薬を舌の下で数分間保持することで、アレルギー疾患を治療することができます。注射の痛みがありません。初回は副作用予防のため、病院で行いますが、2回目以降自宅で服用ができます。すべての患者さんに効果が期待できるわけではありませんが、アレルギー症状を治し、長期にわたり症状を抑える可能性のある治療法です。その他詳細についてはお問い合わせください。

あさもとクリニックポイント心療内科

心療内科では、次のような症状について診断・治療を行えます。

  • 緊張型頭痛
  • 胃腸障害(過敏性腸症候群や消化性潰瘍、機能性胃腸症など)
  • 高血圧
  • 気管支喘息
  • パニック障害(過換気症候群)
  • 更年期障害(睡眠障害、自律神経失調症、のぼせ など)
  • 仮面うつ病(不眠や頭痛、食欲不振などを認めるが、憂うつの気分などが少ない)
  • 不眠症 (入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒)

心療内科での診察希望の方は、【初診の方へ】ページも必ずご確認ください。

「心療内科」での治療の対象となるのは「心身症」です。身体症状の発症や経過がストレスなどの心理的因子と密接に関係している場合です。 神経症や神経疾患にともなるものは治療対象ではありません。(日本心身医学会による定義)
※精神科、神経内科との違いは

『精神科』(別名として「神経科」、「心療科」などの表示もあります)は、精神病やノイローゼなどの脳や心の病気を診るところで、“精神科医”が担当します。統合失調症、躁うつ病、抑うつ神経症、心気症、アルコールや薬物の中毒、パーソナリティ障害、自殺未遂、自傷他害の恐れがある方は精神科の診療領域です。 『神経内科』は小脳変性疾患などの神経筋疾患を診るところで、“神経内科医”が担当します。脳卒中やパーキンソン病などの神経そのものが悪い方が診療領域です。

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